圧倒的なパワーと高い品質を誇るGRIFF Aviationへの出資を実行



 Drone Fundは、GRIFF Aviationに、Drone Fund 2号(正式名称:千葉道場2号投資事業有限責任組合)より$2,300,000の出資を実行しました。
GRIFF Aviationは、圧倒的なパワーと高い品質を持つUAS(無人航空機システム)の開発・製造を行なっています。業界標準を超えた空輸能力を誇り、風力タービンのメンテナンスや重量物の空輸などで要求する積載量にも対応しています。GRIFF Aviationが開発した「GRIFF Roughneck」は最大積載量200kg(441ポンド)となっています。そのシステムは全て、欧州航空安全局によって定められた最新の欧州UAS製造安全規制に適合予定です。

リリース:http://dronefund.vc/news/20181204_DF_Griff_.pdf

リリース_English:http://dronefund.vc/news/PressRelease_Griff20181204.pdf


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Drone Fundがドップラーライダーでドローンの安全運航を目指すメトロウェザーへの出資を実行



Drone Fundは、メトロウェザー株式会社に、Drone Fund 2号(正式名称:千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合)より約7,000万円の出資を実行しました。
今回の投資は、代表パートナーの千葉がクリエイティブマネージャーを務めるリアルテックファンドと同タイミングで投資・支援を開始する初めての案件となります。両ファンドから社外取締役を派遣し、マネジメントを強めます。Drone Fundからは、共同創業者/代表パートナーの大前創希が社外取締役に就任します。
メトロウェザー株式会社は、リモートセンシング技術を応用した大気計測装置の開発・製作・販売などを中心に事業展開しています。
ドローンは一定方向の風の中ではバランスを保って飛行できますが、乱流や突風によってバランスを崩して落下する危険性があります。ドローンの安全運航に向けて、風況観測を行う必要があり、メトロウェザー社が開発するドップラー・ライダーは、ドローン前提社会に向けて欠かせないツールとなります。
メトロウェザー社の小型高性能ドップラーライダーは、各基地局やビルの屋上などに配置することが可能であり、管制システムと統合することで、天候や運航状況を詳細に把握することにより、さらに安全な管制システムの構築の支援を行いドローン前提社会の到来を目指します。

リリース:http://dronefund.vc/news/20181108_DF_MW_.pdf

リンク先_メトロウェザー:http://www.realtech.fund/archives/2500/

  

リンク先_リアルテックファンド:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000036405.html/



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Drone Fund投資先の株式会社自律制御システム研究所(ACSL)が新規上場承認



株式会社自律制御システム研究所(ACSL)のマザーズへの新規上場が日本取引所グループに承認されました。
日本国内でドローンを中核的な事業としたスタートアップで初の上場承認となります。
ACSLは、点検や測量、防災、物流などの分野で、ドローンによる産業ソリューションを提供してきました。  日本は生産年齢人口減少やインフラ老朽化、大規模災害などのリスクに直面しています。こうした中で、持続的な経済成長を実現するためには、ドローンやロボットなど、新しいテクノロジーの社会実装は不可欠です。  ACSLのソリューションが、ドローン前提社会の実現をリードしていくことを期待しています。 ?

千葉功太郎(Drone Fund 代表パートナー)コメント
「株式会社自律制御システム研究所(ACSL)の新規上場承認のニュースを大変嬉しく思っています。日本国内として初めてのドローン専業スタートアップの上場であり、ハードウェア・制御ソフトウェア共に国産で研究開発している技術系スタートアップということで、日本のドローン業界の躍進の第1歩になると感じています。ACSLは、元々は千葉大学での研究開発からの大学発スタートアップとして生まれ、今では国内外様々な研究者や技術者が全て独自に開発する体制を実現しており、特にGPS電波が届かない工場内など屋内空間における産業用自律制御ドローンの企業提供を得意としております。ACSLの機体は、日本郵便の福島県における拠点間輸送に導入されました。この拠点間輸送は、補助なしでの目視外飛行の国土交通省による初の承認事例で、空の産業革命におけるロードマップのレベル3(無人地帯での目視外飛行)をリードするものです。Drone Fundとしては日本初のドローン専業上場企業の支援を通して、さらにドローン前提社会の実現に向けて加速して参ります。

リリース:http://dronefund.vc/news/20181116_DF_ACSL.pdf


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「Drone Fund 2 号」 が 37 億円調達。50億円を目標にファイナルクローズへ



2018年8月1日に設立された、Drone Fund 2号(正式名称:千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合 以下、Drone Fund2号)は、来るべき「ドローン前提社会」や「エアモビリティ社会」に対して、ドローン・スタートアップ企業に特化して投資をするファンドです。  2 号ファンドでは、日本を代表する大企業がLP投資家として加わり、Drone Fund2号ファンド設立時に発表した、みずほ銀行、KDDI、マブチモーター創業家一家、セガサミー、本田圭佑氏に加え、新たに、2号ファンド最大LP投資家として岡山県本社の農業機械メーカー小橋工業が参画し、さらに大和証券グループ、電通、松竹が新規LP投資家として参画が決まりました。小橋工業は、農業分野における機械化や、ものづくりスタートアップの支援をしてきた実績があり、Drone Fund の基本理念であるドローン前提社会の実現に向けた強力なパートナーになるとファンドとして認識しています。 2号ファンドでは、新たに「エアモビリティ社会の実現」というテーマも加わり、空飛ぶ車の研究開発チームや日本にない技術を補うために海外投資に力を入れていきます。 また、ドローンや経営者としての知見を持った千葉功太郎(創業者/代表パートナー)と大前創希(共同創業者/代表パートナー)を中心とした専門家チームによって、各投資先の経営マネジメント、LP投資家様との協業を促進します。またファンドでは珍しい、最高公共政策責任者という形でパートナーとなった高橋伸太郎(パートナー/ 最高公共政策責任者)による公共政策活動を強化し、ドローン前提社会やエアモビリティ社会を実現するための産業構想や法制度について提言を進めます。

リンク先_:http://dronefund.vc/news/181112_pressrelease.pdf

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空飛ぶクルマの開発を行う株式会社SkyDriveへの出資を実行



Drone Fundは、空飛ぶクルマ(エアーモビリティ)の開発・製造・販売を行う株式会社SkyDrive(所在地:東京都、代表者:福澤知浩)に、Drone Fund 2号(正式名称:千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合)より3億円の出資を行うことを決定しました。  SkyDriveはCARTIVATORのメンバーを中心に設立されました。「誰もが空を飛べる時代をつくる」とミッションに掲げ、2023年までに空飛ぶクルマの市販化を目標としています。  Drone Fundは、ドローン関連のスタートアップに特化したファンドとして千葉功太郎により設立されました。2号ファンドでは、「エアーモビリティ社会」の実現を新規テーマとして加え、空飛ぶクルマに関連する分野への投資に力を入れていきます。  空飛ぶクルマには、都市部における移動時間の短縮、離島や山間部での移動の利便性の向上、緊急搬送や物資輸送の迅速化などの効果が期待されています。国内外で実現に向けた動きが進んでおり、日本においては、官民の関係者が参加する「空の移動革命に向けた官民協議会」が設立されました。

日本語版リリース:http://dronefund.vc/news/20181025_Japanese.pdf

  

英語版リリース:http://dronefund.vc/news/English_SkyDrive20181102.pdf

リンク_SkyDriveプレスリリース:https://www.skydrive.co.jp/


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世界最大級のドローン向けクラウドサービスDrone Deploy(米・シリコンバレー)へ投資を実行



Drone Fund(正式名称:千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合)は、Drone Deploy(米)に、$1.6 millionの出資を実行しました。  DroneDeployは、2018年6月に実施した、シリーズCの資金調達で$25 millionを調達しております。今回はシリーズCの追加ラウンドとして、Drone Fundの投資が実現しました。 Drone Fundとしては、シリコンバレー企業への投資が初めてであります。    Drone Deployはドローンで取得したデータを誰でも、どこでもアクセスできるようにすることを使命としています。Drone Deployが開発したソフトウェアは、農業や建設、測量、屋根点検などの分野を中心に、180カ国以上で使われてきました。Drone Deployのソフトウェアの強みは、ドローンの飛行管理や地図作成、分析、共有などをクラウドで行えることです。日本市場における可能性としては、人口減少社会における生産性向上への貢献が期待されます。  Drone Fundは、ドローン関連のスタートアップに特化したファンドとして千葉功太郎により設立されました。2号ファンドでは、「ドローン前提社会」と「エアーモビリティ社会」の実現をテーマにグローバルな投資活動を行っていきます。

リンク先_日本語版リリース:http://dronefund.vc/news/20181025_Japanese.pdf

リンク先_英語版リリース:http://dronefund.vc/news/20181025_English.pdf

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Drone Fund新執行体制の発表
~共同代表パートナーとして大前創希氏の参画が決定。「ドロ―ン前提社会」に向けて体制を強化~



Drone Fundは、Drone Fund2号ファンド設立とその先の「ドローン前提社会」「エアモビリティ社会」の到来に向けて、組織体制の強化を行います。 これまでアドバイザリーボードメンバーであった大前創希氏を創業者の千葉功太郎と同格の共同代表として、執行権限を付与することになり、高橋伸太郎氏を最高公共政策責任者としてパートナーで迎え入れることになりました。 大前創希氏は、長年の経営者としての経験とデジタルマーケティングに精通した知識、加えてドローンに関して空撮のみならず“地方創生”の視点で多くの自治体に関わってきた経験を活かし、投資先企業の経営的支援、マーケティング的支援、及び地方の課題と企業を結ぶ事を中心としつつ、共同代表パートナーとしてDroneFundの今後の経営基盤を強固なものにするべくリーダーシップを発揮していきます。 高橋伸太郎氏は、政治家・経営者・専門家などを対象とした、コミュニケーションやイメージ戦略における調査分析、戦略策定の経験を活かし、アドバイザリーボードメンバー時の公共政策活動をさらに強化します。また、Drone Fundの最高公共政策責任者として、公共セクター向けの政策アドイバリー、投資先の成長戦略支援を行い、ドローンやエアモビリティにおける法規制の政策提言をリードし、ドローン産業の発展を促進します。

リンク先:http://dronefund.vc/news/20180921.pdf

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Drone Fundとリバネスグループ、シンガポールのRed Dot Droneに共同出資を決定

Drone FundとリバネスグループはシンガポールのドローンベンチャーRed Dot Drone PTE.LTD.(本社:Singapore、代表:Akira Hirakawa)の第三者割当増資を引き受け、共同出資を行うことを決定しました。

Drone Fundは、設立当初より知識プラットフォームのリバネス社と業務提携を行い、リバネスが保有する町工場・研究者とのネットワークを活用して、出資先ベンチャーの試作・量産開発支援ならびに研究者との連携支援を手がけてきました。

今後、Drone Fundとリバネスグループは、国内のみならず、アジア圏のドローンスタートアップの発掘育成・投資活動に力を入れ、高い技術力を誇る日本の町工場のサポートを受けながら、「ドローン前提社会」の実現を目指します。
          

リンク_リバネスプレスリリース:https://lne.st/2018/08/28/lvns-dronefund/


〇Red Dot Drone PTE. LTD.について
設立:2017年2月14日
代表取締役:平川彰
事業内容:自動制御による空撮ソリューションの提供、ドローンレース運営、レース用映像配信ソフトウェアの提供

リンク先_Red Dot Drone PTE. LTD.:https://reddotdrone.com/



〇株式会社リバネスについて
代表取締役CEO:丸 幸弘
所在地:東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル5階

リンク先_https://lne.st. LTD.:https://lne.st/



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Drone Fund General Partner千葉功太郎が、第1回 「空の移動革命に向けた官民協議会」で、「エアーモビリティ社会」の未来像について発表します?空飛ぶクルマの実用化に向けたロードマップを策定~

2018年8月24日(金) 、経済産業省と国土交通省は、 “空飛ぶクルマ”の実現に向けて、「空の移動革命に向けた官民協議会」を設立することを発表しました。構成員としてDrone Fund General Partnerの千葉功太郎が参加し、第1回官民協議会(開催:2018年8月29日)でプレゼンテーションすることが決定しました。 Drone Fundは、「ドローン前提社会」、「エアーモビリティ社会」を実現させるため、産学官が連携した取り組みを強化しています。官民協議会の構成員には、Drone Fundの投資先企業からは、株式会社自律制御システム研究所 代表取締役社長 太田裕朗氏、株式会社プロドローン 代表取締役社長 河野雅一氏が参加します。

リンク先_経済産業省:http://www.meti.go.jp/press/2018/08/20180824001/20180824001.html

リンク先_国土交通省:http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku02_hh_000119.html

リンク先_Drone Fund:http://dronefund.vc/news/20180824_.pdf

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「航空フェスティバル2018 in 愛知」にDrone Fund号(GP 千葉 功太郎個人所有)を出展します。
Drone Fund号(GP 千葉 功太郎個人所有)を出展します。?日本でも数少ない痛飛行機の実機展示~

Drone Fund代表の千葉自身が、エアモビリティ社会到来に向けて自らパイロットライセンスも取得するべく、完全自費で練習機を取得。「ドローン前提社会」と並行に「エアモビリティ社会」が到来することを強く想像し、ドローンパイロットから航空パイロットへ知見を広げます。そこで、Drone Fundの公式キャラクターである「美空かなた」のラッピングを纏った「Drone Fund号」を現在開催中の「航空フェスティバル2018 in 名古屋」において期間限定で展示します。「Drone Fund号」の展示日程は、8月12日(日)から19日(日)の1週間です。滅多にないこの機会に是非とも足を運んでいただければと思います!!

リンク先:http://dronefund.vc/news/180810.pdf

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ドローン・スタートアップ特化型ファンド「Drone Fund 2号」 が設立
?新規投資家として、みずほ銀行、KDDI、マブチモーター創業家一家、セガサミー、サッカー日本代表 本田圭佑氏が参画を表明最大50億円規模の世界最大級 ドローン専業ファンドに?

今回新たに設立される、Drone Fund 2号(正式名称:千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合 読み、ドローンファンド 2号)は、来るべき「ドローン前提社会」や「エアモビリティ社会」に対して、日本から世界で戦えるスタートアップ企業を育てるべく設立された、ドローン・スタートアップ企業に特化して投資を行うファンドです。


アンカーインベストメンター(初期投資家)には、サッカー日本代表 本田圭佑氏をはじめ、株式会社みずほ銀行、KDDI株式会社、セガサミーホールディングス株式会社など、国内の大手企業や、個人投資家が参画予定となっており、Drone Fund 2号を強力にバックアップ頂きます。

Drone Fund2号は、「チームジャパンドローン」として、ハードウェアからソフトウェアに至る全方位の投資先連携をするだけでなく、大企業とのオープンイノベーションも促進させ、日本から世界で戦えるドローン企業を育成します。2018年9月末をファーストクローズ、12月末をファイナルクローズとして、最大50億円の資金を調達することを目指します。

リンク先:http://dronefund.vc/news/180731_dronefund-2nd.pdf

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ドローンファンド総額16億円でファイナルクローズ
ドローン特化型のベンチャーキャピタルとしては世界最大規模

エンジェル投資家 千葉功太郎がGPを務める千葉道場ドローン部1号投資事業有限責任組合(以下「ドローンファンド1号」)は総額約16億円にて組合組成を完了致しました。総額約16億円のファンドサイズは、目標金額の10億円を上回り、またドローン領域に特化した独立系ベンチャーキャピタルが組成した1号ファンドとしては世界最大規模となります。 また、当ファンドのようなエンジェル投資家出身者がGPを務めるファンドが独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下「中小機構」)より出資を受けるのは今回が初めてとなります。


ドローンファンド1号の主な出資者は、株式会社オークファン、株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ、キャナルベンチャーズ株式会社、大和企業投資株式会社、株式会社DGインキュベーション、テクノプロ・ホールディングス株式会社、日本アジアグループ株式会社、MistletoeVenturePartners株式会社、三井化学株式会社、(以上50音順)等の大手事業会社、エンジェル投資家及び中小機構です。

ドローンファンド1号は、ドローンをキーワードに、関連するコア・テクノロジー、サービスの全方面を積極的にカバーして投資しております。投資ステージとしては、シード・アーリーを主な対象とし、1件当たりの投資金額はシード・アーリーでは1,000万円~5,000万円、ミドル・レイターでは~約1億円を上限としています。これまでにシード・アーリーを中心に国内外のスタートアップ19社に対して(合計約7.4億円)投資を実行しております。当ファンドは、引き続きドローンファンド1号の運営を通じて、ドローンスタートアップエコシステムの発展に貢献してまいります。個人投資家 千葉功太郎を中心とし、業界の専門家が集まり投資する日本初のドローン・スタートアップ特化型のベンチャーキャピタルが2017年6月1日より始動いたします

リンク先:プレスリリース

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日本初のドローン・スタートアップに特化した専門ファンド
「ドローンファンド」が設立

個人投資家 千葉功太郎を中心とし、業界の専門家が集まり投資する日本初のドローン・スタートアップ特化型のベンチャーキャピタルが2017年6月1日より始動いたします


「空の産業革命」と呼ばれ急速に市場を広げる「ドローン」ビジネス。調査会社の報告によるとドローンの日本国内市場は2022年までに1400億円を超える産業規模に成長すると予想されています(注)。Drone Fund(ドローンファンド、正式名称:千葉道場ドローン部1号投資事業有限責任組合)は、この有望な市場に対して、日本から世界で戦えるスタートアップ企業を育てるべく設立された、世界でも珍しいドローン・スタートアップ企業に特化して投資をするファンドです。主に日本の技術力や独自アイディアを持つドローン・スタートアップ企業の設立直後から、シード・アーリーステージに対して積極的な投資を行い、ドローンビジネスや経営に詳しい千葉功太郎を中心とした専門家チームによって、創業期の立ち上げを強くサポートします。そして「チームジャパンドローン」として、ハードウェアからソフトウェアに至る全方位の投資先連携をするだけでなく、大企業とのオープンイノベーションも促進させ、日本から世界で戦えるドローン企業を育成します。(注)インプレス「ドローンビジネス調査報告書2017」より

リンク先:http://dronefund.vc/news/170530DroneFund.pdf

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既存投資先CLUEがアフリカ政府と協定締結、道路点検実施へ

既存投資先CLUEがアフリカ政府と協定締結、道路点検実施へ。


ドローンのソフトウェア開発企業の株式会社CLUE(以下CLUE)は、2017年5月、西アフリカのガーナ政府機関Ghana Highways Authority(以下GHA)と協力協定(MOU)を締結したことをお知らせいたします。
ガーナの政府機関がドローン関連企業と協定を締結するのは史上初。またアフリカ全土でも政府機関と日本のドローン企業が提携するのは史上初。
今回の締結によりCLUEは、GHAが管理している約14,000kmの道路をドローンを使って点検作業を行っていきます。今後は道路点検で得た知見を、アフリカ各国や日本で幅広いドローンビジネスに活かしていきます。

リンク先:https://corp.t-clue.com/news/20170509ghanamou

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既存投資先アイ・ロボティクスが第三者割当増資を公表

既存投資先アイ・ロボティクスが第三者割当増資を公表。


株式会社アイ・ロボティクスは、株式会社アルコパートナーズおよび個人投資家の村上豊氏に対して第三者割当増資を行いましたことを報告いたします。

リンク先:http://irobotics.jp/第三者割当増資のお知らせ/

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