日本初のドローン・スタートアップに特化した専門ファンド
「ドローンファンド」が設立

個人投資家 千葉功太郎を中心とし、業界の専門家が集まり投資する日本初のドローン・スタートアップ特化型のベンチャーキャピタルが2017年6月1日より始動いたします


「空の産業革命」と呼ばれ急速に市場を広げる「ドローン」ビジネス。調査会社の報告によるとドローンの日本国内市場は2022年までに1400億円を超える産業規模に成長すると予想されています(注)。Drone Fund(ドローンファンド、正式名称:千葉道場ドローン部1号投資事業有限責任組合)は、この有望な市場に対して、日本から世界で戦えるスタートアップ企業を育てるべく設立された、世界でも珍しいドローン・スタートアップ企業に特化して投資をするファンドです。主に日本の技術力や独自アイディアを持つドローン・スタートアップ企業の設立直後から、シード・アーリーステージに対して積極的な投資を行い、ドローンビジネスや経営に詳しい千葉功太郎を中心とした専門家チームによって、創業期の立ち上げを強くサポートします。そして「チームジャパンドローン」として、ハードウェアからソフトウェアに至る全方位の投資先連携をするだけでなく、大企業とのオープンイノベーションも促進させ、日本から世界で戦えるドローン企業を育成します。(注)インプレス「ドローンビジネス調査報告書2017」より

リンク先:http://dronefund.vc/news/170530DroneFund.pdf

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既存投資先CLUEがアフリカ政府と協定締結、道路点検実施へ

既存投資先CLUEがアフリカ政府と協定締結、道路点検実施へ。


ドローンのソフトウェア開発企業の株式会社CLUE(以下CLUE)は、2017年5月、西アフリカのガーナ政府機関Ghana Highways Authority(以下GHA)と協力協定(MOU)を締結したことをお知らせいたします。
ガーナの政府機関がドローン関連企業と協定を締結するのは史上初。またアフリカ全土でも政府機関と日本のドローン企業が提携するのは史上初。
今回の締結によりCLUEは、GHAが管理している約14,000kmの道路をドローンを使って点検作業を行っていきます。今後は道路点検で得た知見を、アフリカ各国や日本で幅広いドローンビジネスに活かしていきます。

リンク先:https://corp.t-clue.com/news/20170509ghanamou

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既存投資先アイ・ロボティクスが第三者割当増資を公表

既存投資先アイ・ロボティクスが第三者割当増資を公表。


株式会社アイ・ロボティクスは、株式会社アルコパートナーズおよび個人投資家の村上豊氏に対して第三者割当増資を行いましたことを報告いたします。

リンク先:http://irobotics.jp/第三者割当増資のお知らせ/

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